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米麹甘酒と豆乳で作るダイエットドリンクとは?効果と作り方を調査

お正月やおめでたい式典がある時などに振舞われる甘酒ですが、今では「ダイエット」に使われるほど、ポピュラーなものになってきました。ダイエット以外にも美容や健康に作用する甘酒を、よりダイエット効果が高くなるよう、ダイエットドリンクとしてご紹介していきます。

カテゴリー:ダイエット商品ダイエットシェイク  作成者:yoko_taketsugu  投稿日:2017/11/09

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米麹甘酒ってなに?

甘酒はお正月や七五三、入学や卒業など、おめでたい席に振舞われるお酒としての認識が強いのではないでしょうか?神社に初詣に行ったときに甘酒を飲む以外、あまり飲んだことがないという方も多いかもしれません。甘酒は「飲む点滴」とも言われていたので1年間健康でいられるよう祈願してお正月に飲むとも言われています。また、飲む点滴というのは、それだけ栄養素が豊富ということです。

ですが、一つ注意して頂きたいのが、甘酒には製造方法が2つあるということです。一つは酒粕を溶かして作る方法です。こちらはアルコールも入っていて、製造の途中で大量の砂糖もいれます。なので、ダイエットには決して向かないですし、アルコールが苦手な方は日常的に飲むのは難しいと言えるでしょう。そこで今回注目するのが、米麹甘酒です。

米麹甘酒は米と麹を発酵させて作るので、製造途中に自然と発酵の甘さが出てきます。なので、酒粕の甘酒より手間はかかりますが、砂糖不要でカロリーを抑えることができますし、アルコールも含まないので誰でも口にすることができます。そして、栄養素が豊富な甘酒というのも、酒粕ではなく、米麹甘酒のことで、発酵させるからこその凝縮された栄養を取ることができるんです。

米麹甘酒で得られる効果

飲む点滴とも言われる米麹甘酒ですが、実際にはどのような効果を得ることができるのでしょうか?気になる米麹甘酒で得られる効果について、詳しく解説していきます。

【米麹甘酒で得られる効果①】ダイエット効果

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甘酒には、脂質の代謝を促進する「ビタミンB群」が豊富に含まれています。体重増加や血糖値の増加が抑えられるので、グラス1杯の甘酒を1日1杯摂取するだけで、体内に不足している栄養素が巡るので、「痩せやすい体質」を手に入れることができます。そもそも米麹甘酒はローカロリーフードなので、少し多めに摂取したとしても、大きな問題はありません。

なので、ここでおすすめしたいのが、米麹甘酒の置き換えダイエットです。飲み方はいたってシンプルで、1日1食をコップ一杯の米麹甘酒に置き換えるだけです。できれば置き換える時間は朝が良いです。朝は胃や腸も休まっていて吸収率が良いので、甘酒の豊富な栄養素をしっかりと吸収することができます。カロリーも低く、栄養素のみが吸収できるので、おすすめです。

【米麹甘酒で得られる効果②】美肌効果

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麹に含まれるコウジ酸は、シミの原因となるメラニンの生成を抑え、シミやくすみを抑えてくれる効果があります。年齢を重ねるとどうしても日焼けによるシミや寝不足、疲れによるくすみが目立ってしまいます。メイクのりが悪くなったり、少し厚化粧をしなければいけなくなったりと、肌トラブルの負のループにはまってしまうと、良いことが全くありません。

ですが、そのコウジ酸は皮膚や粘膜を保護してくれる「ビタミンB2」が豊富なので、肌トラブルも少しずつ改善し、守ってくれるようになります。強い肌に生まれ変わるということです。また、その再生は頭皮も同じです。頭皮がきれいになると、美しい髪になっていきます。ツルツルな髪を手に入れるためにも、米麹甘酒を飲むことはとても大切なんです。

【米麹甘酒で得られる効果③】整腸作用

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米麹甘酒に含まれる「麹由来の食物繊維やオリゴ糖」は、腸内環境を整えてくれる効果があります。太りやすい体になってしまうのは、体の巡りが悪く、デトックスできずに老廃物が溜まってしまっているケースが非常に多いです。腸内環境が悪くなると、気分が悪くなってしまったり、頭の中のモヤモヤが消えず、ネガティブになってしまうことがあります。

女性は便秘に悩む方も多いので、そのまま放置してしまったり、無理やり下剤を飲んで出す方がいます。放置すればそのままさらに老廃物が溜まり、太りやすい体になってしまいます。ですので、無理やり下剤を飲んで出すよりも、自然の米麹甘酒の力を利用して出す方が健康的で、かつ同時に栄養も補給できるので、お腹の調子がすぐれない方には特におすすめです。

【米麹甘酒で得られる効果④】疲労回復

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先にもお伝えしたように、米麹甘酒は「飲む点滴」と言われるほど栄養価が高く、昔は夏バテ防止の薬としても使われてきました。食欲不振で栄養が偏ると、肌もガサガサになりますし、くすみも増えます。体は疲れやすくなり、体力がなくなっていってしまうんです。それを解決してくれるのが、米麹甘酒です。

  • 消化吸収を助ける消化酵素
  • エネルギーを効率よく転換するビタミンB郡が豊富

上記のような作用が働くので、普段食事をした際の吸収率もよくなります。また、大量に含まれるブドウ糖も回復をサポートしてくれるので、「最近少し疲れてるな」「ちょっとのことで体にだるさを感じてしまう」という方にはとてもおすすめです!毎日1杯で良いので、手軽に始められて、健康も手にすることができます。

米麹甘酒の作り方

米麹甘酒はなんと、自宅で手作りすることも可能です!いちいち買いに行かなくても、覚えてしまえば簡単に作れるので、ぜひ自家製の米麹甘酒を作ってみてください。自宅に来客がある際は、友人に振舞えば注目を浴びること間違いなしです!

材料

  • 米麹(生こうじ)500g
  • 米1合
  • 水(内釜おかゆ)1合分の目盛りまで
  • 塩ふたつまみ

作り方

  1. お米をといで炊飯器の内釜に入れ、おかゆコースの水加減にし、30分浸してからスイッチを入れて炊きます。
  2. その間に麹をほぐしておきます。
  3. (1)が炊けたら、内釜を取り出し、水400cc(分量外)を加えて混ぜ合わせ、おかゆの温度を下げます(40~50℃くらい)
  4. (3)に、(2)を加え均等に混ぜ合わせます。全体にヒタヒタに浸かるような状態です。足りなければぬるま湯を足しヒタヒタにします。
  5. (4)を炊飯器にセット(戻し入れ)して、ふたをしないで保温スイッチを入れて5~6時間保温します。(途中、数回かき混ぜます)ほこり除けにふきんをかぶせておきます。
  6. (5)を鍋に移し入れて中火弱にかけ、ふつふつしてきたら弱火で15分煮込み、とろ~としてきたら塩を加えかき混ぜて火を止めます。ふたをしたままあら熱が取れるまで冷まします。
  7. (6)のあら熱が取れたら、容器に移し入れ冷蔵庫で保存します。飲む時はお好みの濃度に薄めます。
  8. 冷蔵庫に入れてもすぐに飲まないのなら、小分けにして冷凍庫で保存します。約1ヶ月日持ちがします。

大人気ダイエットドリンク、甘酒豆乳とは?

これだけの効果が得られる米麹甘酒ですが、実は今もっとも人気のある飲み方が「甘酒豆乳」なんです!一見あまり合わないように思ってしまうかもしれませんが、飲む点滴である甘酒と、女性ホルモンの働きを支えてくれる豆乳の組み合わせはばっちりです。味もマイルドで飲みやすく、少し甘酒が苦手なお子さんでも美味しく飲むことができると好評なんです。

豆乳のパワー

豆乳には、大豆イソフラボンという成分が豊富に含まれています。今では美容液の名前にもなっているので、聞いたことがある方も多いのではないでしょうか。大豆イソフラボンは女性ホルモンに近い働きをするため、肌にハリやツヤを与えてくれます。女性が恋をすると綺麗になったり、意識一つで肌ツヤが変わるのは、女性ホルモンが影響しています。それと同じ作用をするんです。

また、肌トラブルを防ぐだけでなく、保湿効果もあります!豆乳に含まれるグルタミン酸やアスパラギン酸は、高い保湿力で頭皮を守り、髪にツヤも与えてくれます。不足しがちなコラーゲンも生成してくれるので、他から摂取する必要がなくなります。一生懸命肌のお手入れをしていたり、髪の痛みを気にしているようであれば、甘酒豆乳がベストな対応策といえます。

甘酒豆乳のダイエット効果は?

実はこの2つを組み合わせると、美肌効果が倍増し、便秘解消やデトックス効果まで得られるようになります。また、甘酒の糖分と豆乳のビタミンB1を摂取することで疲労回復効果が倍増し、エネルギーを蓄えられるようになるんです!そのほか冷え性の予防や空腹感を抑えることもできるので、ただ米麹甘酒を飲むよりも効率よくダイエットをすることができます。

米麹甘酒も、豆乳も「私はあまり好きじゃない、、、」という方もいますよね!2つとも独特の風味や匂い、味があるので、癖が強くて積極的に飲めない人も多いはず。ですが、なぜかこの2つが合わさると味も匂いも相殺され、個人の主張がなくなり、マイルドになります。もし飲まず嫌いになってしまいそうな方がいたら、まずは一度試していただきたいです。

甘酒豆乳ダイエットドリンクの作り方

それでは早速、甘酒豆乳の作り方をお伝えしていきます!とても簡単に作れるので、材料を入手したら早速自宅で作ってみてください!

材料

  • 無調整豆乳
  • 米麹甘酒

作り方

  1. 好みの量で無調整豆乳と米麹甘酒を混ぜ合わせます
  2. 電子レンジで500Wで1分30秒温めます

基本的な作り方はとても簡単!まずは半々の量で割ってみて、そのあとに自分好みの味に調整していきましょう!甘酒の量が強いほど癖のある味になるので、苦手な方は注意してください。

甘酒豆乳の正しい飲み方

甘酒豆乳は栄養価が高いので、朝飲むのが一番良い!と思ってしまいがちですが、正解は夜飲むのが良いです。朝飲むのも吸収率が高くて良いのですが、その分エネルギーとして消費してしまいますし、夜食事をすることでプラマイゼロになってしまいます。特に夜は食事をしても寝るだけなので、カロリーを消費しにくいです。

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消化されないカロリーはそのまま蓄積され、次の日に持ち越されてしまうので、できるだけ夜はカロリーを摂取しないためにも、食事量を減らし、代わりに甘酒豆乳を飲むことをおすすめします。その際一つ注意したいのが、必ず温めてから飲むということです。実は豆乳は、体に良い反面、体を冷やしてしまう効果もあります。

夜寝るときに体が冷えていると安眠できず、脳がしっかりと休まらない状態となってしまうので、疲れが取れにくいです。甘酒豆乳の効果をしっかりと感じるためにも、必ず温めてから飲むようにしましょう。また、寝る前に甘酒豆乳を飲むと、脂肪が燃焼され、代謝も促進されます。寝ている間に美肌効果も高めてくれるので、嬉しい効果をたくさん発揮してくれます。

もし夜外食が多かったり、お酒が好きな方は、朝でも大丈夫です。朝飲んでも代謝が上がるので、その日1日をエネルギッシュに過ごすことができます。カロリーも消費しやすくなるので、痩せやすい体を作っていくことが可能です。

【番外編】米麹甘酒豆乳のアレンジレシピ

甘酒と豆乳を合わせてもなんとなく飲みづらい方や、味に飽きてしまった方は、アレンジして摂取するようにしましょう!栄養素を維持したまま、さらに美味しく摂取できる方法をお伝えしていきます。

黒ごま豆乳甘酒

黒ごまの風味がマッチし、甘酒や豆乳の癖がさらに薄まります。少し大人な味になるので、和の風味を楽しみたい方や、普段からごまを使った料理を食べる方におすすめです。

材料

  • エーコープ米こうじの甘酒1本
  • 黒ゴマペースト小さじ1
  • 無調整豆乳 50ml

作り方

  1. コップに冷やした甘酒を注ぎ、黒ゴマペーストを加えてよく混ぜます。
  2. 豆乳を加えてさらに混ぜ合わせます

ポイント

黒すりごまでもOK!
ダマになりやすいのでよく混ぜ合わせてください。

きなこの甘酒豆乳

きなこを甘酒豆乳の中に入れることで、みんな大好きなおはぎのような感覚で飲むことができます!きなこは高タンパクで多くのミネラルを含んでいるので、より代謝をあげ、デトックス作用を発揮するようになるため、デトックス目的であればこの飲み方がおすすめです。

材料

  • 豆乳 200cc
  • 米麹からつくった甘酒(甘麹)大2
  • 茹で小豆大2
  • きな粉小1くらい~

作り方

  1. 豆乳と米麹甘酒をカップに入れ、温めておく
  2. そのあとその他の材料を全て入れ、混ぜる

ポイント

甘酒は、濃縮タイプか甘麹で粒々感がある方がおはぎっぽいです。

りんごと甘酒の米粉パウンドケーキ

腹持ちの良い、米粉のパウンドケーキです!どうしても間食がやめられない方は、これを小腹が空いたときに食べるだけで、そのまま次の日までもってしまうかもしれません。作り置きもできる、ダイエットに大活躍のお菓子です。

材料

  • 米粉 80g
  • アーモンドプードル(又は片栗粉) 45g
  • ベーキングパウダー(アルミフリー) 小さじ1
  • ☆甘酒70g
  • ☆豆乳(無調整) 70g
  • ☆甜菜糖10g
  • ☆塩少々
  • ☆なたね油50g
  • りんご1/2個

作り方

  1. パウンド型に敷紙をしき、オーブンを180度に余熱しておく。
  2. りんごは皮ごと4等分のくし切りにし、3つは薄いいちょう切り、残り1つはトッピング用に縦長に薄くスライスしておく。
  3. ボウルに☆を入れてホイッパーで乳化させる。
  4. 3に米粉、アーモンドプードル(片栗粉)、ベーキングパウダーを加えてホイッパーでなめらかになるまで混ぜる。
  5. 4にりんごを加えてゴムベラでさっくり混ぜ、型に流してトッピング用のりんごをのせる。180度で約40分間ほど焼く。

甘酒入りトマト豆乳スープ

朝温めて食べるだけで1日元気になれるような、簡単スープです。飲むだけでは物足りない方には、スープにして飲むのがおすすめです!トマトも入ってリコピンもとれるので、美容効果バッチリです。

材料

  • トマト(プチトマトでも可)中玉2個
  • 豆乳 200ml
  • 甘酒50ml
  • バター5g
  • チキンスープの素小さじ1/2
  • とろけるタイプのチーズ大さじ2
  • 小麦粉大さじ1.5
  • 塩コショウ適宜

作り方

  1. トマトを皮つきのまま四等分に切る。
  2. チーズと塩コショウ以外の物をすべて鍋に入れて、火をつける。弱火にして、ゆっくりかき混ぜる。
  3. 若干の小麦粉のダマは気にしなくてOK!甘酒に入ってる麹と思えば気になりません
  4. 最後にチーズを入れて味見後、適宜、塩コショウで完成

甘酒豆乳ブラウニー

バターとチョコ不使用で、カロリーを抑えてブラウニーを作ります!甘さや濃厚さの正体は、甘酒の自然な甘さです。甘酒の栄養素や良さを最大限に生かしたスイーツなので、ダイエット中でも罪悪感なく食べることができます。

材料

  • ★薄力粉(ドルチェ)100g
  • ★ココア(無糖)20g
  • ★ベーキングパウダー 小さじ1
  • ★砂糖60g
  • ★塩1つまみ
  • 卵1個
  • 植物油 50g
  • 豆乳(無調整) 30g
  • 甘酒30g

作り方

  1. オーブンを160℃に予熱する。型に耐熱紙を敷く
  2. ★の材料をボールに加え、ヘラで混ぜる
  3. その他の材料を加えてヘラでよく混ぜる
  4. 型に生地を流し込み、表面を平らにする。オーブンで焼く(160℃20分)
  5. 焼けたら網の上に乗せて冷まし、耐熱紙をブラウニーの上に置く
  6. 冷めたら切り分けチョコやフリーズドライのフルーツ(分量外)でトッピングする

HMと豆乳で甘酒蒸しパン

蒸しパンは糖分が高いイメージがありますが、豆乳と甘酒を使用することでとても抑えられています!とはいえ甘いので食べ過ぎは禁物ですが、ダイエット中に甘いものが食べたくなることもありますよね。そんなときは栄養も一緒に摂取できるパンでお腹をもたせ、ダイエットを継続できるように頑張っていきましょう!

材料

  • ホットケーキミックス 100g
  • 豆乳 90cc
  • 米麹甘酒10g

作り方

  1. 米麹甘酒と豆乳を合わせてよく混ぜたところにホットケーキミックスを入れ、さらに混ぜます。
  2. フライパンの底から1センチぐらいのところまで水を入れます。
  3. ココット型にグラシンケースを入れて、1のたねを均等に入れます。
  4. フライパンに蓋をして、水が沸騰するまで強火、その後弱火にして10~13分蒸します。

米麹甘酒と豆乳を摂取するときの注意点

イソフラボンは不要になったものは自然と体外へ排出されますが、過剰摂取は危険です。過剰摂取をするとお腹がゆくるなったり、女性ホルモンが乱れ、生理不順になったり、不快感を感じることがあるので、注意して飲むようにしましょう。目安は1日1杯です。

また、体を冷やさないように注意してください。先にもお伝えしましたが、豆乳は体を冷やしてしまう作用があります。体が冷えると血液の循環も悪くなり、むくみの原因にもなります。そればかりでなく老廃物も固まってしまい、そのままセルライトになってしまうので、体の循環を意識し、正しい方法で摂取して効果を高めていけるようにしましょう。

米麹甘酢で楽しく健康と痩せ体質を目指す!

一見とっつきにくそうな甘酒ですが、蓋を開けてみればとても手軽で、かつ美味しく摂取することができます。甘酒の歴史は長いので、それだけ安心して飲むこともできますよね!ダイエットに効くサプリメントや飲み物が流行っていますが、もちろんそれらでもダイエットは可能です。ですが、自宅でも作れる自然由来のものだと、お子さんにも安心して与えることができます。

それに難しい飲み方もなく、いたってシンプルにそのまま飲むだけでももちろん効果的です。味に飽きたら抹茶味にしてみたり、ストロベリー味にしたりして、甘酒豆乳を楽しんでみてください。職場や学校に持っていくことも可能なので、かわいいボトルを買って、自分なりに甘酒豆乳を楽しんでみるのも良いですね!

ダイエットは楽しい方が継続します。そしてダイエットを辛いと感じて疲れ果てるのではなく、ストレスを溜めずに行って、健康になるのが一番です。ぜひ今までのダイエットを見直して、新しく米麹甘酒を使ったダイエットにトライしてみてください!

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