キャビテーションとは?

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エステの痩身メニューでよく目にする「キャビテーション」。日本では2013年頃からエステなどで導入されるようになり、まだ比較的新しい痩身法です。

キャビテーションは物理用語で「空洞現象」を指し、圧力差で気泡の発生と消滅が起きる現象を言います。痩身のキャビテーションも、同じ現象を利用していることから名付けられました。

キャビテーションは1秒間に3万回以上の超音波振動をさせ、脂肪細胞や周辺に気泡を作り、気泡の破壊と共に脂肪細胞を分解していきます。分解されて溶け出した脂肪は、リンパ管を通じて肝臓で処理され、エネルギーとして消費されたり老廃物として排出されるので痩せることができます。

キャビテーションなら部分痩せも実現可能!

キャビテーションは比較的即効性があり、部分痩せをすることが可能です。「水着を着る予定があるから今すぐ痩せたい!」「胸は残してお腹や太ももだけ痩せたい!」という方にはぴったりの痩身法と言えます。皮下脂肪だけでなく、内臓脂肪にも効果があるので体の内外両方の脂肪を分解し、痩せやすい体質へと導くことができます。

施術後のタイムダウンがなく、日常生活に支障をきたすことはありません。キャビテーションの超音波が働きかけるのは脂肪細胞だけなので、骨や筋肉、血管など他の組織に影響を及ぼす心配はなく、安全性の高い施術です。

脂肪吸引のような外科的手術をしなくても脂肪を減らすことができるので、「切らない脂肪吸引」とも言われています。

キャビテーションを受ける前に知っておきたい4つのこと

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キャビテーションは即効性が高く、部分痩せすることが可能な施術ですが、効果には個人差があります。1回の施術で痩せたことを実感する方もいれば、3回目で痩せたかも?くらいに思われる方もいます。

個人の代謝の良し悪しやセルライトの量、脂肪の硬さが結果にも関係しており、それによって効果が現れるまでの期間や施術回数も変わってきます。キャビテーションの施術を検討している方は、受ける前に次の4つのことを理解しておきましょう。

①効果が現れるまでの期間

代謝が良く、セルライトが少ない、脂肪が柔らかい方は、効果が現れるまでの期間は比較的短いです。でもそんな方は、わざわざキャビテーションをしなくても他の方法でも痩せられる可能性が高いはず。痩せにくいからこそ、キャビテーションを受けようか迷っている方がほとんどではないしょうか。

多くの方は3回目あたりから効果を実感する方が多いようです。一度で理想ボディーになることは、まずないと考えた方が良いでしょう。なぜなら、いくら安全性が高い施術とは言え、一度に理想ボディーになるまでの脂肪を全て溶かすことは体に負担がかかるからです。

体に負担をかけないためには、1回の施術で3部位まで、各部位の脂肪を少しずつ溶かしていく必要があります。あなたの理想ボディーにもよりますが、全身痩せを目指す場合は部位数も増えるため、効果が現れるまでの期間も長いということを覚えておきましょう。

②施術を受ける頻度

キャビテーション施術後3〜4日は脂肪が溶け、代謝が良くなっている状態です。この状態を有効に使うためには、最短で4日に1回、最長だと脂肪が硬くなる前、2週間に1回のペースで施術を受けた方が良いでしょう。

代謝が良い期間は汗もかきやすく、体がポカポカしていると感じるはずです。このような感覚が感じられなくなったときが、あなたが次の施術を受けるタイミングになります。

エステによって勧められる施術頻度は異なり、多くのエステは1〜2週間に1〜2回の頻度を目安としているようです。効果が得られにくい体質の方は、通う頻度も多めに勧められるでしょうが、あなたにしか分からない体の感覚を頼りに通うことをおすすめします。

③費用

キャビテーションの相場は、1部位あたり1万円前後が一般的です。コースで組まれている場合は、6~10回コースで14万円程のエステが多いようです。ただし、施術部位数やオプションを付けるかどうかなどにもよって金額は異なります。

一見すると高いように思いますが、脂肪吸引に比べると安く、キャビテーションが導入され始めた頃に比べると費用も安くなっています。費用が高いから効果がある、安いから効果がないということはありません。キャビテーション自体の施術内容はほとんど変わらないので、気になるエステの価格比較をしてみると良いでしょう。

お試しキャンペーンを行っているエステも多く、お試し価格は3千~5千円で受けることができます。まずはお試しを利用して、キャビテーションとはどんなものなのかを試してみると良いでしょう。

④体への負担

外科的手術の必要もなく、安全性の高い施術ですが体に負担がかかることもあります。

超音波の音

キャビテーションから出される超音波は、人間の耳には聞き取りにくい音ですが、頭の中で「キーン」となることがあります。これは超音波が骨を伝って振動しているために起こります。施術が終われば収まることがほとんどなので、心配する必要はありません。

肝臓に負担

分解されて溶けた脂肪は肝臓で処理されます。いつも以上に肝臓が活発に働くことになるので、肝機能が低下している方は施術を受けられないことがあります。

胃腸の不調

施術前30分は食事をしないようにしましょう。食べ物が残った状態の胃腸に超音波が伝わると、胃腸の不調を感じる方もいます。場合によっては下痢になることもあるので注意しましょう。

キャビテーションの効果

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キャビテーションを受ける前の基礎知識を踏まえた上で、やはり気になるのはその効果ですよね。キャビテーションは、二の腕や背中、お腹まわり、太もも、お尻、ふくらはぎなどの脂肪が付やすい部位に効果があります。

セルライトを除去

セルライトは脂肪細胞に余分な水分などの老廃物が固まったものです。一度できたセルライトを自然に解消することはできず、加齢や生活習慣などによってどんどん蓄積されていきます。キャビテーションは脂肪細胞に働きかけるので、自然とセルライトを解消することができます。

冷え性・むくみ解消

痩せにくい体質で悩む方の多くは、代謝の低下と血行不良が原因です。代謝の低下や血行不良はむくみや冷え性を招き、セルライトを作る原因にもなります。

キャビテーションは脂肪を分解し、リンパマッサージなどで排出するので、血行が促進されて老廃物が流れやすくなります。すると、代謝も上がるため冷え性やむくみを解消することができます。

リバウンドなし

極端なダイエットをすると、必ずと言っていいほどリバウンドという逆襲がやってきます。キャビテーションで一度減った脂肪が元に戻ることはないので、リバウンドの心配はありません。とは言え、脂肪が蓄積されやすい食生活を続けたり、不規則な生活をしていては代謝が低下して太りやすくなるので注意してくださいね。

キャビテーションの施術の流れ

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キャビテーションは次のような流れで行われます。

①カウンセリング

生活習慣や食事内容、どの部位をどのくらい痩せたいかなどのカウンセリングが行われます。施術の効果を知るために体重や各部位の採寸も行われ、理想ボディになるまでにどんなコースが必要かなどの説明を受けます。不明な点があれば、カウンセリング時にしっかり聞いておきましょう。

②体を温める

サウナドームやヒートマットなどを利用して、体を温めます。体を温めることでリンパの流れが良くなり、脂肪燃焼や老廃物を排出しやすいようにします。これだけでも汗をかくので、痩せる予感がしますよ。

③キャビテーションの施術開始

専用ジェルを塗り、気になる部位にキャビテーションを当てていきます。気になる部位がありすぎるという方でも、1回の施術で受けられる部位は3部位程が目安です。照射時間は1部位あたり約15~20分程になります。

④脂肪の排出

キャビテーションを当てただけでは、脂肪が分解されて残った状態なので、排出する必要があります。キャビテーション施術後は、リンパマッサージが行われるのが一般的です。マッサージすることにより、乳化された脂肪をリンパや血液にのせて、尿や汗として排出することができます。

⑤キャビテーション+αの組み合わせ

①~④まではどのエステでも行われる一般的な施術の流れです。よりキャビテーションの効果を高めるために、オプションとして他の痩身法を組み合わせているエステもあります。キャビテーションとの相性の良い組み合わせには、次のようなものがあります。

エンダモロジー

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キャビテーション同様、「切らない脂肪吸引」として有名なエンダモロジー。キャビテーションが脂肪を分解するのに対し、エンダモロジーはローラーで脂肪を「もむ」、「ほぐす」、「吸引する」という動きをすることで血行やリンパの流れを良くします。

セルライトの凸凹を滑らかにしてハリのある肌へと導いてくれます。人間の手では限界のある深部の脂肪までほぐすことができるので、高いリラクゼーション効果を得ることができます。

サーモシェイプ

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元々医療用機械として用いられ、特許済のマシンなので効果が高い施術法です。ラジオ波や高周波が脂肪に働きかけ、深部にある脂肪の温度を上げて脂肪を溶かしていきます。

脂肪が溶けていくと共に、コラーゲンが増加するので肌を引き締めてたるみを解消してくれます。脂肪に届く温度は約46℃と熱めですが、サーモシェイプマシンのヘッド部分には冷却装置がついているので火傷の心配はありません。

EMS

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EMSは薄いパッドを気になる部位に当て、微弱の電流を流して筋肉を運動させるマシンです。自分で運動しなくても、腹筋であれば30分間で400~900回の腹筋運動効果が得られ、筋肉を鍛えることで脂肪が燃焼しやすくなります。

また、筋肉量がアップすることにより、基礎代謝が上がるので痩せやすい体質になることができます。普段使わない筋肉を刺激するので、最初は筋肉痛になることもありますが、それはEMSが効いている証拠です。

キャビテーションの効果を高める4つのポイント

キャビテーションを施術しても効果がなかったという方は、元々の代謝であったり、セルライトの量や脂肪の硬さ以外にも、施術後の自宅ケアを十分に行っていなかった可能性があります。

せっかく時間とお金をかけていても、効果がなかったらもったいないですよね。キャビテーションの効果を高めるためには、次の4つのことを行うようにしましょう。

①運動をする

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キャビテーション後、脂肪が分解されて溶けている期間は3~4日間ほどあります。この期間は脂肪がエネルギーとして消費されやすく、痩せやすい時期です。

いつもの生活をしているだけではもったいないので、水分補給をしながら有酸素運動を行うと良いでしょう。有酸素運動には代表的なウォーキングやジョギング、水泳などいろいろな運動がありますが、そんなに頑張らなくても大丈夫です。

日常生活を運動にする

一駅歩く、エスカレーターやエレベーターを使うところを階段にするだけでも立派な有酸素運動になります。有酸素運動は運動しながらも会話ができるくらいの心拍数を心がけることが大切です。

脂肪を1kg燃焼するには7200kalが必要になります。これだけ聞くと、そんなに消費できないと気落ちしそうになりますが、既にキャビテーションで脂肪は燃焼しているので、軽い運動だけでも十分効果がありますよ。

運動が苦手なら「ながら運動」がおすすめ

テレビを見ながら、スマホをいじりながら、仕事をしながらなど、何かをしている間も運動することは可能です。寝っ転がってテレビを見ているときも足を交差に動かしてみたり、スマホをいじっているときは正しい姿勢で腹筋に力を入れてみたり、仕事中は椅子から足を浮かせてキープしてみましょう。

意外と疲れますが、慣れてくると無意識にやってしまうようになります。いつもの行動が癖になってしまえばこっちのもの!運動している感覚もないまま、しっかり運動することができますよ。

②食事に気を付ける

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キャビテーションの施術前30分から、施術後2時間は食事を控えましょう。食べ物は食後30分程経ってから体に吸収されていくので、施術前30分以内に食べたものは施術と同時に吸収されやすくなっていきます。

また、施術後2時間は脂肪の燃焼が最も活発に行われているときなので、脂肪が減った分、体は危機感を感じて食べ物の栄養を蓄えようとします。この間に食べた物の栄養分は吸収されやすく、太ってしまうので注意しましょう。

施術前の食事

施術前は消化しやすい、野菜や果物がおすすめです。お腹がすいて我慢できないというときは、うどんやそば、ご飯を食べても構いませんが、消化に2~3時間かかるので、消化時間を考えて食べるようにしましょう。脂っこいものは消化に時間がかかるので、避けるようにします。

施術当日の食事

施術後2時間経てばいつも通りの食事をしても構いませんが、せっかく脂肪が分解されたのに高カロリーな食事をしてはもったいないです。食べる量は控えめに、高カロリーな食事は避けるようにしましょう。施術後はお腹がすきやすくなりますが、ここは一瞬我慢してくださいね。

施術後翌日からの食事

辛い食事制限をしなくても痩せられるというのが、キャビテーションの大きな魅力ですが、キャビテーションの効果を高めるためには、ある程度気を付ける必要があります。脂肪が溶けている3~4日間はいつもより食事量を減らし、カロリーを摂取しすぎないようにしましょう。

できれば1日の摂取カロリーを1200~1500kcalに抑えることが望ましいです。いちいちカロリー計算できないという方は、スマホのカロリー計算アプリを活用するのも1つですし、腹八分目を心がけるだけでも良いでしょう。

キャビテーション後は脂肪を排出するために、体の中でも肝臓は一生懸命働いています。この時にアルコールの過剰摂取や塩分の高い食事をすると余計に負担がかかるので、注意しましょう。

③マッサージをする

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エステサロンでもキャビテーション後にマッサージはしてくれますが、自宅に帰ってからも脂肪の排出や老廃物を流すためにセルフマッサージをしましょう。マッサージは体が温まっているときに行うと効果的なので、入浴中または、お風呂上りがおすすめです。

お風呂上りにマッサージを行うときは、マッサージオイルやクリームを塗ってから始めましょう。リンパは全身に張り巡らされており、大きなリンパは太ももの付け根、わきの下、鎖骨、関節の裏にあります。リンパの流れに沿い、これらの部分から排出していきましょう。

基本のリンパマッサージ方法
①鎖骨下のくぼみを中心から外側に向かって押します。
②太ももの付け根、わきの下、鎖骨、関節の裏のリンパ管をほぐします。
③末端から体の内に向かってさすります。排出する大きなリンパに流すようにしましょう。

マッサージのポイント

強い力で行った方が効果があるように思いますが、これは逆効果です。優しくなでるように行いましょう。また、始める前と終了後は水を飲んでリンパ液を流しやすくすることもポイントです。

④水分補給をする

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キャビテーションは脂肪を分解する施術ですが、排出機能までは備わっていません。溶けた脂肪や老廃物を排出するには、マッサージに加えて水分補給をすることが必要になります。

水分補給が十分でないと、溶けた脂肪も肝臓まで届くことができません。また、汗や尿として排出される量も少なくなるので、十分な効果を得ることはできなくなります。

むくみが気になる方は水分を摂らないようにしがちですが、水分だけでむくむということはありません。ダイエット全般に言えることですが、水分補給はダイエットにおいて血行促進や代謝を上げるために重要な役割をしています。

キャビテーションに限って言えば、キャビテーションにはむくみ解消効果もありますし、キャビテーション後は代謝も上がっている時期です。

キャビテーション後に摂る水分はお水にしましょう。冷たいお水は体を冷やしてしまうので、常温のお水を飲むようにします。一度にたくさんの水を飲むと体に負担がかかるので、こまめな水分補給を心がけましょう。

おすすめの家庭用キャビテーション

キャビテーションはやってみたいけど、エステに通う時間やお金がないという方は、自分で施術できる家庭用キャビテーションがおすすめです。価格帯には幅があり、数万で購入できるものから10万を超えるものまで様々ですが、一度購入してしまえばいつでも自分の好きな時間に施術できるというメリットがあります。

ただし、やはりエステで使用されるマシンと比べるとパワーは劣ります。エステで使用されるマシンは、脂肪分解に最も効果的な周波数である40kHzぐらいが一般的ですが、家庭用キャビテーションで40kHzのマシンはほとんどありません。あっても高価なのが現状です。

また、エステでは体の温めから、排出マッサージまで行ってくれますが、それも自分で行う必要があります。自分1人では続ける自信がないという方は、エステに通った方が良いかもしれません。

自分でキャビテーションを続けられる!という方に、お手頃価格でありながらエステで受ける施術並みの効果を発揮する、おすすめの家庭用キャビテーションを紹介します。購入の際の参考にしてみてくださいね。

キャビスパRFコアEX

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キャビテーションのパワーは330kHzと、エステで使用されているマシンと比べるとややパワー不足ですが、機能はエステ並みです。体を温めるラジオ波、キャビテーション、EMS機能が1台に集約されています。

ラジオ波による温め効果の持続時間は長く、出力レベルは3段階に調整可能です。エステではオプションとして別料金がかかるEMS機能も、出力レベルをお好みに合わせて6段階に調節することができます。

手のひらにフィットするデザインで使いやすく、操作も簡単です。防水機能付きなので、お風呂に入りながらでも使用することができ、体を温める手間が省けるのもポイントです。体だけでなく、顔や胸までもケアできるキャビテーションマシンです。

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キャビプラス

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ラジオ波、キャビテーション、EMS、さらに肌にハリとつやを与える赤色LEDも付いているマシンです。顔にも使用することが可能で、痩せると共に美肌効果も期待できるのはうれしいですね。

超音波数は333kHzとエステのマシンに比べるとややパワーは弱めですが、超音波振動が骨を伝わって頭がキーンとする心配はありません。このようなマシンは本当に周波数があるのかと疑問に思うところもありますが、製造工場では超音波やラジオ波の周波数がしっかり測定されているので安心感があります。

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新型 卓上キャビテーション 家庭用

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エステで使用されているマシンと同じものです。プロも使用するマシンにも関わらず、操作方法はとてもシンプルなので、初心者でも使いやすくなっています。

出力はエステとほぼ同じ40kHzであり、脂肪細胞に働きかける周波数としてはベストな出力です。家にいながら、エステで受けるキャビテーションと同等の効果が得られるのはうれしいですね。

体以外に顔にも使用できるヘッド、さらには目元専用ヘッドまで付いています。プロ仕様となると価格も気になるところですが、税込み3万9千円とリーズナブルなところも魅力です。

新型 卓上キャビテーション 家庭用 | 家庭用キャビテーション専門店

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いかがでしたか?キャビテーションを検討されている方は参考にしてみてくださいね。キャビテーションは即効性がある痩身方法と言われますが、それはマシン任せではなく、セルフケアも行っているからこそ得られる効果です。その点をお忘れなく!

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